冨樫とエミネムを応援する日記

ほぼHUNTERXHUNTERの感想

クーリエジャポンの記事にコメントがついていた。

ある36歳の男性は、フランスのメッツにある自宅から、約8時間かけてチェコプラハにある売春宿「ビッグ・シスター」に通う。ここでは、無料でセックスすることができるからだ。そのかわり行為は50台以上のカメラで撮影され、インターネットで配信されることに同意しなければいけない。 「セックスはタブーでなくなった。もっと自由に考えなきゃ」とこの男性は言う。
 2005年以来、1万5000人がここを訪れ、サービスを利用してきた。一方で視聴者は月額29・95ユーロ(約4800円)を払えば、インターネット上で素人のセックスを無制限で見ることができる。
 サイトには一日約1万〜1万5000件のアクセスがあるという。このビッグ・シスターはケーブルテレビ向けの「番組」も製作しており、米国やヨーロッパの数ヵ国で放送されている。 「目標は、世界初のリアリティー・セックス番組を確立することです」と同番組スタッフは話す。これが、ネット技術の進化した21世紀版“売春”の形なのか。

ロサンゼルス・タイムズ(USA)より

これに対して

151. び|2008/06/29 13:02
去年、行って来ました。
表は普通のクラブでした。
地元客と観光客が半分ずつ。
和気藹々として楽しそうでした。
日本人は珍しいのでモテました。
誰も何も強制しないので、女性(とは限らない)を求めているなら、チェコ語を駆使して自力でくどくか、最初から彼女と同伴しなければなりません。
客の大半はセックス目当てではなく、ただ飲みに来ているだけなので、その気まんまんだと笑われます。
イタリア人観光客が女性客を口説いてカメラ部屋に行くときには、誰と無く歓声をあげて応援していました。
店のホステスを口説いても、口説き方が気に入らなければ断られます。
性行為でお金が動いていないし、従業員にも性行為の義務は無いので、これは日本で言う売春にはあたらないと思います。スウィンガーの溜まり場のようなものじゃないでしょうか。

エー 口説かなきゃいけないのかーw 
へー ふー
詳細調べようと思ったけど、サイトにつながらねーw
Big Sister Prague | Big Sister is Watching You...

写真がインパクトあるw


増山麗奈が言ってる3000円でやらせる所をつくれ!に対して「世界には既に無料のところがあるんですよ(配信されるけど)」と思ってたから、認識を改めなければいけない。

いやー ビジネスモデルとしては抜群だと思うんだけどねー。
日本でも調べたら、既に同じようなやつがあるのかもしれない。

ところで、3000円で本番ありだとしたら、政府はどのくらい補助金あげるのだろう。今でも西川口では8000円位でできるが、以前、そこの経営者の人が飲み屋で愚痴を吐いてたのを聞いたことがある。「ぶっちゃけ無理っすよ。女の子にも負担大きいし。」みたいな感じだったが、そりゃそうだよなぁ。PMも2000円で飲み放、二回転とか、デフレここに極まれり、というか、なーんか風俗業界は大変そう。